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堂内陵墓価格には次のものが全て含まれます。
※護持会費として、毎年10,000円が必要です。 ※次年度分を毎年12月に銀行口座からの自動引き落としとなります。 ※護持会費は、供花、水道光熱費、保守管理、修繕費、清掃等のための費用です。 ※3年以上護持会費をお納めいただけなくなった場合は、法國寺「合祀墓」に合葬し、土に還し、永代供養致します。 ※諸物価の値上がりに応じ、改定させていただくことがあります。
それぞれの家のご遺骨を収納する厨子が重厚な墓石に飾られ、一家あるいは一個人のお墓としてお参りできるという、昔からのお墓の形にこだわった、しかも全く新しい形式の納骨堂です。
お参りの場所は外部から区切られ、堂内には腰掛けてゆったりと休憩できるスペースが用意されています。
法國寺は、現代に生きる人の死、また死後に対する不安をなくすために、さまざまな「供養」のあり方を常に模索して参りました。 戒名(法名)とは、もともと仏の弟子として生前に仏教徒が授かるもので、仏の心に触れる大事なものです。
今回、関内陵苑をお求めになった全ての方とそのご家族に、ご希望により単立浄土宗法國寺住職、または浄土宗系ではない宗派の方には他寺のお坊さんが生前戒名を授けてくれます。 宗派ごとに定期的(原則として月1回以上)に開催する法話会にご参加ください。面談の上授与されます。
お子さんやお孫さんが嫁いで、姓が変わっても、名義の変更だけで継承できます。お墓は永遠のもの。将来のいかなる家族形態にも応えられるものでなければなりません。また継承するご家族がいらっしゃらない場合は、ご親戚は勿論のこと、ご友人、知人の方にも継承できるのが特徴です。文字通り、未来永劫にまであなたのお墓として安心してお使いください。関内陵苑は「家」のお墓から「個」のお墓へと移り変わる、時代の流れに対応した新しい継承システムです。
近年、子供がいないご夫婦や独身の方など、墓地継承者のいないご家庭が増えています。そうした方々にとってご自分が亡くなった後の墓地の管理や供養のされ方はとても不安に感じるもの。関内陵苑では無縁になったご遺骨を法國寺合祀墓に合葬します。お花がいつもたむけられ、清々しい環境が維持されています。住職による供養も毎日ねんごろに行われます。
港町横浜の関内駅5分の横浜文化体育館左隣に位置します。周辺には横浜スタジアムをはじめ中華街、山下公園、馬車道、赤レンガ館、外人墓地、横浜ランドマークタワーなど、横浜の観光名所としても有名。また、JR、市営地下鉄などの4つの駅に囲まれ、全ての駅から徒歩圏内。お墓参りには類をみない好立地です。
愛彩花倶楽部(入会金3万円のみ)にご入会いただくと、一般に高価といわれる人気の生花祭壇葬一式(愛彩花葬)を会員価格73.5万円(一般価格110万円)からお引き受け致します。生花祭壇は幅3.3m(2間弱)の豪華さで、さらに関内陵苑の斎場や客殿使用料も20%の割引となります。
生花祭壇葬一式(愛彩花葬)には次のものが含まれます。 ご遺体の移送・二面彫刻寝棺・生花祭壇・斎場設備一式・門飾り一式・霊柩車・後飾り・その他司会等一切。(愛彩花葬は関内陵苑以外でも施行できます)
愛彩花倶楽部へのお問い合わせは
「ご遺骨収納厨子」に3体までの骨つぼの収納が可能です。 また、ご希望により骨つぼのかわりに、特製ご供養袋を使用することで8体まで収納することができます。8体以上の場合は、法國寺合祀墓に古いご先祖のご遺骨から合葬することによって永久にお使いになることができます。(合祀墓への納骨も無償です。)
何処にいてもインターネットを通じ、パソコン上で御尊家のお墓(納骨堂)にお参りしたり、葬儀や法事に参加することができます。(有料) → こちらからデモをご体験いただけます。
カードがなくても、お参りカードの自動発行機で、どなたでもすぐにお参りカードを作ることができます。同時にご遺族にメッセージを残すこともできます。
1Fのエントランスの中まで霊柩車が入りますので、暑さ寒さに関係なく、ご葬儀に参列できます。
和食・洋食・中華とバラエティに富んだお料理をご用意できます。数名から200名までの通夜振る舞いや精進落し、ご法事等にご利用ください。
檀家にならなくても荘厳な本堂で供養ができるのが関内陵苑のいいところです。浄土宗系以外の教義・儀式に則った葬儀、法事、戒名授与等も関内陵苑副本堂で行えます。